熱帯魚のミシマ

富山店ブログ

ブルーダイヤモンド

ブルーダイヤモンドの元祖は、WWFFの ローウィンヤット サニー氏が

作出したと言われています。

2000年にmishimaがサニー氏から譲り受けた

親魚サイズの スーパーブルーダイヤモンドの画像です。

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レッドカバーアレンカー

レッドカバーアレンカーのファームストックペアです。

赤発色が強いほうが♀親です。

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20th ES-600

ADAの20th記念モデルである、ES-600を店頭に展示してあります!

ポリッシュの輝きがスペシャルモデルの価値を高めています!

現在、生産が受注に追いつかないようで、次回納期は未定です。

在庫少量ですのでお早めに!!

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レッドニンジャの飼育

レッドニンジャやラフレシアレッドは、輸送や環境の変化で赤の発色が抜けることがありますが、

ご心配なく!!水が良くなり、調子が戻れば発色は戻ります。

秘訣は、色抜けしてすぐに赤増色ハンバーグ等を与えるのではなく、

一回り大きくなるぐらい魚のコンディションを揚げながら、増色ではないエサ(ハイグレードハンバーグ等)をあげて飼い込みます。

その後に増色赤系ハンバーグをあげると、発色は戻ります。

色抜けしていない場合も、週に2~3回程 与えると成長と共に発色していきます。

また照明を消しておいたほうが発色は良いようです。

 

輸入後2ヶ月ほど経過して、店内で飼育しているレッドニンジャ

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ミボラ

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ペナンのバトワースエリアやイポー地域にディスカスファームを構えていた

「ティオ・スリック」氏がゴースト種を改良して作出し、命名した ミボラ です。

少量ですが現地でセレクトした優良個体を入手しました。

レッドニンジャ

赤いディスカスの大家であるエイク氏の自信作 レッドニンジャは中華的風水学からも、

家相の運気を向上させてくれるそうで、香港や台湾の愛好家からも人気が高いようです。

今回はエイク氏ファームで選びに選んだ、優良A級個体が

エイク氏の特別オファーでお求め安い価格です。お見逃しなく。

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